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株式評価・無形資産評価・債権評価

事業再生やM&Aには多角的かつ合理的な事業価値評価や株式評価は、当事者間の価格合意形成のために必要不可欠なものです。それ以外にも各企業の事業計画立案、資金調達や資本政策といった重要な局面において合理的な事業価値評価は必須です。特に近年においてはブランドマネジメントの重要性の拡大や、研究開発資産・コンテンツ等の無形資産に対する不確実性の高い投資が必要とされており、こうした観点からも、企業の投資意思決定における客観性の確保、合理的な算定根拠の重要性は増大しています。

ネクト会計事務所では、株式価値、事業価値、無形資産等を適切に評価するため、豊富な経験と最先端の金融工学に基づき多角的かつ合理的に価値算定を行うことにより、企業の投資意思決定や経営判断に有用な視点や情報を提供します。

株式評価
自社株買い、TOB、M&A、組織再編等におけて裏付けされたデータや理論を駆使した合理的な株式評価を提供します。詳細

≫新株予約権及びストックオプション評価
IPO準備会社の資本政策等で必要な有償発行による新株予約権や会計基準に準拠した監査に耐えうるストックオプションの評価を提供します。 詳細

≫無形資産(特許権・著作権等)
特許権、楽曲等の無形資産について投資意思決定や価格合意形成に有用な情報を提供します。詳細

≫企業結合会計基準、FAS141Rや減損会計に基づく評価
FAS141Rや企業結合会計基準の適用により、M&Aの際に必要となる無形固定資産の評価を提供します。
また営業権や有形固定資産の減損テストのサポートをします。詳細

≫その他金融商品(債権、種類株式、転換社債等)
倒産確率モデルや社債格付推定モデルを使用した客観的な債権評価、二項モデル等を使用した種類株式や転換社債を第三者機関として客観的・合理的な評価を行います。詳細


実績事例

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